「このつぶらな瞳で、お世話をしてくれる」Flo1 と「すこし人間らしいフォルムになった」Flo2なんだそうですが、こんなのに御世話される所を考えると恐くて泣きそうです。
いっそこっちのほうが逆に落ち着けると思うんですが。
腕に付いた虫を叩いたらメカだったというのもそう先の話ではなくなるのでしょうか。
2002年ころには試作機が飛んでることになるとか。
IBMのドキュメントから火星語テストです。至近なところで云えばグロンギ語変換の親戚のようなものかと。
テキストは翻訳されると、 切り捨てられること、あるいはテキストが用意してあるグラフィカル・ユーザー・インターフェース (GUI) の スペースに収まらないことがしばしばあります。開発サイクルの後半で遅れが生じないようにするには、このような問題を初期に捉えて修正することが大切です。
要するにGUIのポップアップウインドウのメッセージを他の言語にしたときに溢れて見切れがでたら困るという話で、メリットとしてはアルゴリズムが単純で実装が簡単なのと、
火星語より長い訳文を生ずる地球上の言語を見つけるのは、不可能ではないとしても、容易ではありません。
というところでしょうか。
そのためにわざわざこんなことするのか、という気もしますが…こういうの好きです。
サイボーグも間近かとか書いてるそばからこんな記事が。
今回はまだ腕での実験で、脳内インプラントというわけではないようですが、事実は小説より奇なりというか追いてきてますね。
いずれロボットが自由に思考できるようになる時代を見据え、人間がそれに対抗するためにはコンピューターを使って頭脳を強化するしかない
何も対抗しなくてもという気もしますが、自分を実験台にして能力強化を図るという精神が凄いです。
ただ、ウォーリック教授が自分の体を実験体とするわけだから、その結果を客観的に分析するのは難しいだろうと指摘する研究者もいる。
とはいえ、他人を実験台にはできないでしょうに。次のステップでは奥さんもサイボーグ化するようですが。
他人の褌で儲けるのは仁義に反するって事でしょう。住所を紛らわしくして人のお客の横取りはイカンでしょ。
そういえばいつぞやの腹立たしい"goo.co.jp"についても、決着が付いていたみたいですね。
これでもう間違えて変な所に飛ばなくて済みます。
彼が自分の資産をどう使おうと他人がとやかく言うべき事柄ではないわけで、まさに「夢物語」な記事でしょう。
「偽善者め」とか言ってる僕のような人間を含めた一般人が、一生掛けても不可能な額を寄付してるのには違いないわけで。
名称は『対人ビーム器』。あるいは『非致死的痙攣ビーム器』とも呼ばれる。
おお、かっちょいい。但し紫外線レーザー照射装置なので「ライトセイバー」のように切り結ぶというわけにはいかないですね。
「最大2キロメートル離れた人間や動物の骨格筋を麻痺させることができる」けれど皮膚への影響はない、とのこと。
莫大な量なのは記事からも伺えるけれど、緊張感に欠けるこのタイトルは如何なものか。
DCT圧縮をやめ、Wavelet圧縮を採用した新しい規格のようです。
これであの忌々しいブロックノイズから解放されるということなのでしょうか。元記事のサンプル比較はやり過ぎって気もしますが、こんなに違うもんなんでしょうか。
MPEGについてもWavelet圧縮になって欲しいものです。
しかし本当に圧縮時間の短縮はされるものなんでしょうか? 素人にはイマイチ分かりかねます。
この記事を読む限りでは良いことずくめのようですが、何とか流行らせて下さい。要は互換性だと思うので。
そういえば、PNGは今ひとつぱっとしないまま廃れてしまうのでしょうか。
…ブリキロボット?
「人民網」 (2000年11月29日)からということを差し引いても文章中の性能との釣り合いがあまりにとれてません、イメージ映像なんでしょうか。
というより、
このロボットは外見だけでなく、基本的な動作や歩く姿勢なども人間により近づいている。
嘘はいけません。
*追記
歩いている映像がどこかの局のテレビ放送で流されていたようです。音声認識の映像はないのでしょうか?
『2001年宇宙の旅』は多くの人に夢を与えましたが、現実は寒い。
いいなあ、こういう「馬鹿研究」。研究そのものよりも、彼の友人のハッカーの人の作る「ジャガイモ大砲」のほうが気になります。
ただ、彼の指導教官は、
「バッタが舵をとっている車が廊下を走るのを見たら、みんなにっこりするか、大笑いするかせずにはいられないだろう」
このプロジェクトとは一切関わりたくないと思っているらしい、とのこと。
電子ビューアよりは流行る可能性を感じますが、当分先なのは違いなさそうです。
開催されているようです。最高で3時間待ちだそうですが、それでも見に行きたいですね。
残念ながらお金も時間もないので動画で見たような気分になっておきます。
先日発表のあったばかりのASIMO(HONDA)やWin98で動作する水圧駆動の大型ロボットもでているみたいです。
色々なロボットが出展されているようで面白そうですね。やっぱりザクでしょという意見には大賛成ですが残念ながら出展されてないとのこと。
近年SFの現実化はここまできています。
直前に神経の移植手術が成功なんて記事もあり、現実味を帯びてるというか。
視覚情報をデジタル化して、視覚を人工的に肩代わりする技術なんてのもあるようですし、サイーボーグももうすぐなんでしょうかねえ。
因みに、元論文がこっち。今週のNature。
Neural engineering: Real brains for real robots
SANDRO MUSSA-IVALDI
Nature vol.408(6810) pp.305-307
いくつか巡回しましたが、お勧めはsodaplayです(要JAVA)。
実際に点と線で構成された生き物を触ることができます。つついてるといじめている気分になってきます。お気に入りはamoeba(重力無し)とwatersnake。自分でデザインして登録することもでき、soda
zooというところに色々と登録されていますが、ぼくはあまり複雑すぎるものよりは上のような少し単純なのものの方が好みです。
もう一つはニューラルネットと人工生命のアプレット集で色々なアプレットの置いてあるサイトへのリンク集です。
リンク切れが多いのが気にはなりますが、ニューラルネットやドーキンスのバイオモルフから、カオス関連のものまで非常に充実しています。
Xlibの練習で作ったコンウェイのlife gameや巡回セールスマン問題、ラングトンの蟻などのアプレットは懐かしいです。
昔C++で作ろうとしてほったらかしのままになっているシロアリの木屑運搬アルゴリズムなんてのもあって、感慨に浸りました。
こういうプログラミングは(研究とか除けば)実用性はありませんが、完成させたあとで一番楽しいです。
Hybrisというそうですが、あまり有名ではないウィルスらしいです。(追記:非常に有名になりました)
プラグイン実装されていたりただのちゃちなスクリプトウィルスに較べると高度で、「最近では割と珍しいなあ」と思っていましたが、危険度は高くないと言うことです。
もっともプラグイン次第でいくらでも凶悪なものができそうな気もしますが、結局「I
love you」みたいな方が流行り易いんでしょうか。
と書いていたら、16日付で追記がありました。
もうプラグイン自体にも特定されているものがあるんですね。
結局のところ珍しい機能が載っていて高度な技術により作られていてもそれが爆発的に流行る訳ではない、という議論は同じ様ですね。
「特に何にも興味を持っていない人がネット画面の前に座っても何にも出てこない。逆に一斉に常に情報が配信されるTVは見ていて楽」。
個人の嗜好(志向)によるとは思いますが、これまでの、そしてこれからの日本でもやっぱりこれは大きいでしょう。
つまるところ選択肢が増えた程度でしかないわけで、「革命」信者のいうところの「充実したwebコンテンツを増やさねば」というのも、結局ドラマや時代劇にとって替わるほどではないのではないでしょうか。
世の中どんどん便利になる。英語が苦手な人もこれで万歳。
イー・ショッピングブックスのように,コンビニ決済を導入してくれると更にありがたいですね。
すでにBOLやbk1
等があるんですが、Amazonでないとできない部分ってのはあるんでしょうか?
洋書に強そうなイメージですが、それだけなら今までのAmazon.Comでも良いわけですし。
カレーの中毒性、病みつきになってしまってカレーがないと生きていけない…ではないみたい。
別にカレーに限らず香辛料なんだから心拍数や血圧くらい上がるだろうと思うんですが、もしかしてこの研究自体が冗談?
人命救助犬を表彰、その後自殺を思いとどまった女性に引き取られ今日も元気に暮らしている、なら美談ですが現実はそこまで上手く行かず。
ソースコードが流出したとか、しなかったとか。 もっとも侵入されなくても勝手に漏洩してたりするわけですが。
記事にもありますが、仮に流出したとして数千万行ともいわれるものを一体どうするんでしょうか。
Microsoftを困惑させるようなコメントをソースコードに忍び込ませることも可能だし,
これもMS社員自身がソースコード中にNetscapeの悪口を書いていたというのがあったような。
直訳調なのが悪酔いに拍車を掛けます。
直訳調についてはわざと(他に訳しようがなかった)とも考えられますが。
自分のアピールを前にだしすぎて読み手への配慮が無くなってしまう例ですね。
読み手にわかりやすく作るというのは、その逆をやるより何倍も難しいものだとは思います。
それでも、
この類の文章を規制する法律を作るべきだ。
まさにしかり。僕も自分のプレゼンテーションで良くやってしまうので気を付けないと。
はじめは冗談かと思ったんですが、ホントに現実化するんでしょうか、これ。
この際建前など要らぬということなんでしょうか。えらく右傾的だと感じるのは僕だけでしょうかね。
まあこの国は首相からしてこんななのでどうしようもないんですが。
自分で土をいじってなんぼだと思うんですが、問い合わせは殺到してるそうです。
この値段を高いとみるか安いとみるか。(CNNのニュースより)
同じ日のニュースではこんなのとか。お国柄が良くでてますね。
とはいうものの肝心の電子書籍自体があまりぱっとしない(というか馴染みがない)ように感じます。
出たときには「紙をめくる時代は終わった」など騒いでた人もいたようですが、結局紙をめくる方が面倒が無い…。
素晴らしい。20世紀の終わりにしてようやく「夏への扉」の世界がひとつ実現されたというわけですな。
メールで教えて貰ったのですが、凄いです。
10年がかりの力作だとか。まさに情熱。
そもそもこういうインフラの類は段階的に整備されていくもので革命的に物事が進むとも思えないのだが。
「呪文のように」口にするだけでは、こういう批判を招くだけでしょうね。
嫌がらせ用なんだそうで…。
あまたある偽ドメインネームについてのコラムなんですが、ブックマークをwebに置くようになるまでは僕もよくやりましたね。
goo(サーチエンジン)に行ったつもりが、変なところ(悔しいのでリンク無し)に飛んだり。
元記事の方はお金が絡んでもうちょっと深刻みたいです。
って暇だなあとか思って読んでましたけど、それを生業とする業者さんってのもいるのね。
口にはできないものって一体…とても気になります。
それにしたって「カナダPC Computer Cleaning」ってのは何でしょうね?
computer computerってこと?
この前没になった「何とか振興券」といい、もちっとセンスってものはないのでしょうか。
いままでfavorite.htmの作成にはbookieというソフトを使っていましたがIE4.0→IE5.5に乗り換えたとたん更新分を吐き出さなくなりました。
で、乗り換えたのがこちらのサイトで公開されているG-LinkSaver。
vectorとか捜すとそれこそ山のようにあるのですが、この程度の作業にVBランタイムなど使われても困る。
(で、結局バージョンが違うとか色々と言われるので、要VBランタイムのソフトは好かんのです。)
一応、bookieもまだvectorでDLできます。
参加する人っているのかなと思ってたんですが、いたみたいですね。
(確かどこかの新聞の記事にもなってました。)
参加者がいればクラックされてしまうんでしょうけど、予想外の方法では賞金は出ないって…。
宣伝のつもりが逆効果になりましたね。無かったことにしたいみたいですけど。
簡単な経緯がここに載ってますが、DNSねえ。
でてたんですね。
二週間前のゲームったらやっぱりあれですか? 人間正直なのが一番ではあるわけですが。
こんなインタビュー記事が載ってますが、仮に優れたソフトが30もあったとしてそれに5000のバグがくっついてくるのではねえ。
でも最近はWindowsでも優れたソフトは割と増えてきてますね。…フリーソフトしか使ったこと無いですけど。
自前の購入リストですが、出版物卸売会社太洋社さんのサイトをみて更新しています。
毎月12〜17日くらいには次の月の一覧が更新される非常にありがたいサイトです。
将来的にはアイアンリーガー …なんてのはダメだろうなぁ。
こんな事になるよりはマシだとは思いますけどね。
わざわざDCで見なくてもと思うんですが、セガな人は違うんでしょう。
要bootCDです。
業界初のシャー専用機。でも赤くない。
「ドラキュラX 〜月下の夜想曲(PS/SS)」 ファンの方は是非! まだ少ないけどどれも凄すぎます。
馬鹿も休み休み言えというか、こんな人がオシゴトしてる方が問題です。
某掲示板から。元ネタを懐かしめる人はどうぞ。