ガンビット 攻略

2月7日更新



地上:6 空中:6 エリアル:6

エリアル始動技:しゃがみ大P

Vカウン:ケイジャンスラッシュ
Vコンビ:ロイヤルフラッシュ



必殺技

キネティックカ−ド(236P) 空中OK
 出るまでが遅いので、遠距離戦で時々使った方がいいと思う。ただし、あまり連発して真空波動拳系の技を合わせられないように。当たってすぐにケイジャンスラッシュなどで追い打ちできるが、そんなに近くで当たってくれるかどうかは疑問。時々キャンセルで使うといい。出すタイミングを読まれると、相手キャラによっては手痛いダメ−ジをくらうことも。空中では斜め下に出すのですが、なんと出した後に行動可能です。飛び込みの代わりに空中キネティック→J大Pとかは結構ひっかかりやすい。

トリックカ−ド(214P)
 斜め上に出すキネティックカ−ド。これは本当に出るまでが遅く、使うべきところが見つからない。コマンドミス以外で見ない技か?

ケイジャンスラッシュ(623P)
 棒を振り回す突進技。キャンセルから出して、固めや連続技に使う。固めのときは、小が無難。中で出すと一見中段攻撃っぽいが、全然しゃがみガ−ド可なので勘違いしないように。

ケイジャンストライク(2タメ8PorK)
 7に入れれば左の壁に、9に入れれば右の壁に飛んでいく。壁に着いた時にレバ−を壁と逆方向に入れておくと再度壁へ飛んでいく。

ロイヤルフラッシュ(236PP)
 大足キャンセルで連続技になったりするが、かするぐらいしか当たらない上に、ダウン回避可なのであまりやらないほうがいい。出るまでが少し遅いことと、出した後にかなりスキがあることに注意。なお、上に投げる棒にも当たり判定ありで、場合によっては下で投げているカ−ドにも当たって連続技となることがあります。これについては下記の文章を参考にして下さい。

EXCHANGER>ロイヤルの棒は叩き付けのようですが、通常ダウン技です。回避条件は、棒が低い位置で当たった時にかぎり、カードが打たれる前にダウン回避できます。低い位置での棒ヒットの場合に回避に失敗すると、フルヒット(棒+カードで38ヒット)するので注意。低い位置で当たる事はほとんどないですけど。



対戦攻略

 跳びこみはJ大P→J大Kがいい。跳びこみからは、しゃがみ小K→(立ち中K)→立ち大K→ケイジャンスラッシュ(小)とか出すと(連続技になっている)、いい感じ。ケイジャンスラッシュは中や大でもいいですが、早い技とかで反撃されるかもしれません。こうやって固めてまた飛び込むとか、もう1回ケイジャンスラッシュを出してみたりするといいかも。エリアルはしゃがみ大Pのリ−チが短いのと、地上で上記の連続技があるため無理して狙うことはないが、ダッシュ小足→しゃがみ大Pからエリアルにもっていくといいだろう。




連続技

しゃがみ大P→SJ→小K中P中K大P大K→小K→着地→立ち中K→立ち大K→NJ→小P〜大Pまでのフルチェーン

chikin>コツとしてはSJしてから少し溜める感じで小Kを出し、後はちょっと落ち着いてポンポンとこぎみよく、大Kまで入れる。後は小Kを連射しながら当てて、着地したら速攻で大Kまで入れる。次のノーマルジャンプも出来るだけ速くして、小パンチなんか、ほとんどジャンプと同じときに入力するくらい速く入れてください。後のフルチェーンも目茶苦茶はやく。

P投げ→ロイヤルフラッシュ
   →小足→しゃがみ大P→エリアル
   →ダッシュ立小K中K大K→小カ−ド→NJ小Kからのエリアル

 すべて画面端へ投げた時限定。ロイヤルフラッシュは軽めのキャラ限定でタイミングは少しシビア。2番目は数少ないエリアルにいくチャンス。3番目は軽めのキャラには浮き過ぎて小カ−ドがつながらないことが多い。小カ−ドからはいろいろな追い打ちが可能だが、見ため重視でNJエリアルとしてみました。ちなみに、P投げはダウン回避不可なのでどの連続技も安定して当てられる。

大キネティックカード→ロイヤルフラッシュ

hshmz>遠距離などから大キネティックカードをヒットさせたときに確定する物です。当たったのを見てからでも間に合いますので、狙ってください。

密着からしゃがみ大P→ロイヤルフラッシュ

hshmz>ロイヤルフラッシュの時に放り投げる棒にもたたき落とし判定がついているので、それを利用して連続技にします。ただし、破壊力は雀の涙です。

大足→ロイヤルフラッシュ

 破壊力は上記のコンボより雀の涙です(笑)。しかもダウン回避されます。



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